資格ガイド(試験情報)

SPI3とは|出題形式・対策・受検方式・攻略法

最終更新:2026年8月11日

就活で最も多く使われる適性検査SPI3。分野ではなく「言語/非言語」などの形式(サブテスト)別に対策するのが近道です。

試験の基本情報

受検方式テストセンター/WEBテスティング/ペーパー/インハウス
科目能力検査(言語・非言語)+性格検査
所要時間能力 約35分+性格 約30分
特徴1問あたりの時間が短くスピードが重要
対策形式別に解法パターンを暗記

合格に向けた勉強法

  1. 言語・非言語のサブテスト別ページで解法パターンを覚える
  2. トレーナーで時間を計って解くクセをつける
  3. テストセンター特有の操作・時間配分に慣れる

まずは無料で問題を解いてみる

読むだけでなく、実際に解くと定着します。AIが弱点を分析します。